(untitled) ペンタブのペンが姿を消し、伴侶を失った孤独に打ちひしがれる哀れなプラスチックの塊と成り果てたタブを、江崎はせめてものはなむけだと言い天(そら)高くかかげるのであった… ていうかまじペン無いまじ超こまるまじ
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